カンボジアの首都プノンペンにあるマリスデンタルクリニックは、ホワイトニング、虫歯治療、歯周病治療、インプラント治療などすべての歯科治療を、世界中のあらゆる年齢の方に提供しています。

カンボジアの首都プノンペンにあるマリスデンタルクリニックは2012年に日本人ドクターを院長とした国際レベルの歯科医院として開院しました。本院は日本で1948年から開院しています。現在、日本人、カンボジア人、ロシア人のドクターがいます。
開院の当初から国際的に通用する高いレベルの歯科治療を迅速に提供することが当院の目指すところでした。医院内も高い国際レベルの仕様になっており、使用する器具もすべて日本、アメリカ、ドイツから輸入したものを使用しています。
当医院の名前になっている「マリス」とロゴは院長である峰村が考えたものです。「マリス」というのはカンボジア語で「ジャスミン」を指しており、カンボジアという国やそこに住む人々への院長 峰村の熱い思いを反映しています。
首都プノンペンにおける歯科治療のレベルと認識は比較的高いと言えますが、田舎の医療体制とは大きなギャップがあります。プノンペン以外に住む多くの人たちは高いレベルの歯科医療を受ける経済力もなければ接する機会さえありません。マリスデンタルクリニックはその問題に気づき、5年前からボランティア活動に参加しています。韓国国際協力団(KOICA)の提携歯科医院となっているだけでなくKOICAを通じて貧しい人たちへのボランティア活動を支援しています。何度かドクターとスタッフを地方へ派遣し、村の人や学校の児童たちの歯科検診をしたり、歯の健康と衛生を保つ方法を教示したりしています。












カンボジアの首都プノンペンにあるマリスデンタルクリニックは、ホワイトニング、虫歯治療、歯周病治療、インプラント治療などすべての歯科治療を、世界中のあらゆる年齢の方に提供しています。
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